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Archive for the ‘天洋酒店’ Category

店主一番のお気に入りは「純米大吟醸朱金泥

能代」~日本酒界の夏目雅子です!

「しゅこんでい」と読みます。この店で扱っているお酒の中でも、特にお気に入りのお酒です。これはもう売るのが惜しいくらい惚れ込んでいます。甘・辛・酸・渋・苦のバランスが素晴らしく整っていて、内心「日本酒界の夏目雅子」と思っています。喜久水酒造が世に送り出した日本酒の逸品です。

秋田県能代市 天洋酒店 しゅこんでい能代

秋田杉の化粧箱入り「純米吟醸朱金泥能代」―秋田の地酒のなかでもまさに逸品です。5,250円(720ml)

秋田県能代市 天洋酒店 表秋田県能代市 天洋酒店の裏

天洋酒店

秋田県能代市 天洋酒店

〈住所〉016-0824秋田県能代市住吉町9-22

〈電話・FAX〉0185-52-3722

〈営業〉9:00-19:00/年中無休

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日本酒のことをもっと知ってほしいから

酒蔵の見学もご案内します。

ふるさと秋田の酒をもとめて遠来のお客さんがやってきます。東北各地からはもとより、関東、関西、そして遠くは外国からも。そんなお客さんがやってきたら、全身でもてなすのが能代っ子。「いや~、よく来た。なんもねぇけんど…」です。これでもか、と日本酒の話に花を咲かせます。能代の喜久水酒造、地下貯蔵庫、八峰町の山本合名会社など近辺の日本酒の蔵を無料でご案内するほか、お土産品やお食事処や宿泊のご案内も。そこに、たっぷり「地元自慢」をまぶしてもてなします。

秋田県能代市 天洋酒店 菊水トンネルの案内

この日はオーストラリアからのお客様を喜久水地下貯蔵研究所へご案内しました

秋田県能代市 天洋酒店 表秋田県能代市 天洋酒店 裏

醸蒸多知(かむたち)とは?

喜久水酒造では喜久水の蔵で酒造りの工程を7日間学んだ人に「醸蒸多知」という称号を与え、蔵への出入りなどで便宜をはかっています。現在約百人の醸蒸多知が全国で活躍しています。

天洋酒店

秋田県能代市 天洋酒店

〈住所〉016-0824秋田県能代市住吉町9-22

〈電話・FAX〉0185-52-3722

〈営業〉9:00-19:00/年中無休

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秋田県能代市 天洋酒店の逸品 地酒の伝道師

並んでいるのは、私が「旨い」と

思った秋田のお酒、だけ。

喜久水酒造(能代市)、山本合名会社(八峰町)、福禄寿酒造(五城目町)、新政酒造(秋田市)、秋田醸造(秋田市)、齋彌酒造店(由利本荘市)、刈穂酒造(大仙市)栗林酒造店(美郷町)、出羽鶴酒造(大仙市)秋田木村酒造(湯沢市)浅舞酒造(横手市)――店内のショーケースには県内11の酒蔵の自慢の逸品が並ぶ。店主自らが何度も酒蔵を訪ねて、その人(社長や杜氏)と語らい、惹かれるものを感じた銘柄だけを取り寄せて、いまは11の酒蔵の酒だけを扱っています。それ以外はなにも販売しない。焼酎も、ワインもビールすら無い。あと、お店にあるのは、多少の薀蓄とたくさんの地元自慢。
予約いただければ、酒蔵のご案内もいたします。

秋田県能代市 天洋酒店

天洋酒店

秋田県能代市 天洋酒店

〈住所〉016-0824秋田県能代市住吉町9-22

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